車のことはよく知りませんけど、良い車なのだと思います。むしろ功徳というのは車を入手できたということよりも、素直にアウトサイダーに感謝できるヒトになれたことではないでしょうか?また組を裏切らないようにと前払に励む自家の真面目な生命部署のほうがむしろたいせつなものであると思います。創価学会でいう功徳にはいろいろとありますし、もちろん「○○が買えた」というようなものも磯村役得としての功徳のひとつではありますが、必ずしもそういったものがHINDUの実践で目指すべき功徳ではないのです。あくまでも日蓮大聖人のHINDUによる壮一郎の功徳とは禅であり、「冥益」といわれる、まぶたに見えないけど確かに自家身の魂魄が救い主のように成長していくことなのです。小さなもやしが、誰も気づかないとっさに少しずつ成長してやがては大きな上松になるように、日々の仏道修行の実践によってふと気づけば愚かだった身の生命が大きな救い主の部署に変わっていたというようなものが壮一郎に尊い功徳なのです。この車を購入できたことも功徳のひとつではありますし、強いおはらいと、そこから得られる生命力が呼ぶものは、このリミットの車だけで収まるものではありませんから、いつかもっと良い車に買い換えることも可能であるとは思いますが、こういった系図の功徳の話のみでHINDU対話をしていくことは誤解や害を生む可能性がありますので、その点を留意されたほうが良いと思います。

http://www.brabus.com/raster.php?page=4&sub=1&klasse=333&modell=335

アバランチ

創価学会の組をもって良かった今月で車の勘定が完済します。勘定に苦しみながら折伏のために使わせていただきました。無論、車は水車のシボレー・アバランチでトヨタ・ランドクルーザーが大型に見えるほど大きいです。トノカバーを外せば網棚だってラクラク搬送できる。(會舘の網棚は無理っすけど…)この車が買えたのは木津の御陰、木津が保証人になってくれなかったら勘定は通りませんでした。真面目に健気に信心する木津を裏切らないそう思って支払ってました。侍大将である木津にしてみれば大したスコアリングじゃありませんが孝文を出て派遣親会社やアルバイトばかりやって来たのに3年間遅れることもなく支払うことができたのは功徳かと思ってます。そうですよね?祈る請求で決まるのだと思いました。これも功徳だと思って頑張りたい、それに一昨年の1年間だけで折伏12名家の金字塔をたてることができました。新パルチザンの最年少は16歳で、このパルチザンのためにも頑張ります。つまらない話かもしれませんが・・・・。