グランディスの燗です恐らくでインジェクションはないでしょうか?今までに何台もみてきました。結構な持分だったような気がします。買い支えをオススメします。

http://www.italdesign.it/project/alitalia-airbus-a321-eng

グランディスの車

三菱シャリオグランディス2000年式N84W走行貫84000kmのディーゼルの語調が悪くて困ってます。大体、1ヵ月位前からなのですが、一時停止や破魔などで止まるとエンストしたり、エンストしそうになります。ディーゼル始動も問題なくアイドリングも語調良いのですが、発進するとエンストの前兆が出始まります。日曜日に、車を購入した大手に持ち込んで診断してもらう事にしました。診断結果は、コンベア弱体でした。県議が『コンベア弱体の清掃をしましたので、長足をみて下さい。また前兆が出るようでしたらコンベア弱体の交換をお呼び込みします。持分は73000円です』と言われました。結局、清掃では前兆は改善されず。納得いかなかったので道家で調べたコンベア弱体の清掃の仕方を参考に、こちらでコンベア弱体の清掃にチャレンジする事にしました。コンベア弱体を取り外してみたら、真っ黒で風塵が沢山付いており、朝から夕方まで車を預けたのに大手は何処を清掃してくれたの??って随想でした。コンベア弱体の風塵やこびりついた屈辱を綺麗に清掃後、アナクロ組み込んでサーキュレーターを外しモニターの学習をリセットした後に、スロットルバルブコントロールサーボの学習を行い、電気炉いざよいでアイドリングを10分、電気炉隔日でアイドリングを10分し、試運転をしてみましたが前兆は改善されませんでした。前兆が出始まってから、安寄りは悪いし(5km/ℓ)人力も落ちているような気もします。走行中もガタガタとディーゼルの振動(回転)が明らかにおかしいと感じますし、マスラー音もボッ・・ボッ・・ボッ・・と変な流ちょうがしています。本当にコンベア弱体がせいなのでしょうか?大手の対応がいい加減でしたので、信用出来ません。