詳しいリーズンはしらないけど、今で言うコーポレート・おなじみって言う家来じゃなかったのかな?でも、「C」に拘らなくなって20年くらい経つと思います。苦戦かもカリーナも消滅していますしね。ただ、誤解がレコード。ダイハツのコンソルテは(おそらく)トヨタと提携する以前から出ていた車で、トヨタの屋台リカが2代目になったのと同時に姉妹車になったはず。1960~1970年代にかけてと記憶していますけれど、「コンソルテ・ベルリーナ」というオープンのバージョンもあった車です。屋台リカの2代目の途中で「パブリカ・スターレット」がデビュー。当初はデモカーだけで後に4フレームが追加されたはずです。ダイハツにもOEMで出され(といっても生産はダイハツ)、コンソルテクーペとして販売されました。1000のモータはダイハツ自主的のモータでトヨタ製の1000受取よりも評価が高かったと記憶しています。「C」の車で抜けているものは「カルディナ」と輸出手のマークⅡで「クレシーダ」というのがあったと思います。
トヨタ車の絵文字。前から疑問に思ってたんですが、なんでトヨタ車の絵文字って「C」ばっかりなんでしょう?最近はそうでもなくなりましたが、ざっと紐解いても、クラウン、センチュリー、冬日、カムリ、カリーナ、カローラ、コルサ、ポラリス、セルシオ、クーペ、クレスタ、チェイサー等々(まだあるかも)この意味付けをご存知の方、教えて下さいませ。(ダイハツから出てた半人もコンソルテちゅう名称やでしかし)。