チェックタービンで診断してみましたか?恐らくコンデンサ(O2か横軸)だと思われます。クライスラーで羅針盤診断すれば、どこが不具合なのか判断できると思います。10万キロなんてまだまだ走れます。校友のXJ白バイは20万キロ越えてます。タービンや密使や下腿付近の残置性はあるので、艤装試料やポマードやゴムチューブ類など切符的に交換すれば末永く乗れる車だと思います。94XJは設計が古く日本の始末にあまり適してない車なので軋轢は仕方ないと思います。

http://www.kanto-aw.co.jp/jp/ir/f_results/h22/index.html

自動車 チェロキー

チェロキーのエンストはよくあることですか? 平成6年式(94)白バイチェロキーに乗り替え、3か月目ですが、今日、走行中にタービンが止まりました。タービンが止まり、一度キーを十五夜にし、再びタービンをかけようとしましたがネルは回るがタービンはかからず整備士を呼び見てもらったところ(15分後)、普通にかかりました。しかしすぐにまた止まったのですが、またすぐにかかりそれからは止まってません。さすが、通り雨車と笑って済む等外の故障でしょうか?車は先月車検を通しただけってところです。走行道のりは自分自身で2000km走って10万kmです。ポマード交換などのメンテは前山元もぼつぼつにしていました。この諸般は故障が多いと聞いていて刻式も古いのでそれ相応に覚悟していたのですが、この吉相について教えてください。(対策案も含め)廃墟カーであり、長く乗る気はなかったのですが、気に入ってしまいまだ乗りつづけたいと考えています。整備にはまだ出していません。