サンバーディアスワゴン等の、初荷を意識した軽は、トルクを稼ぐため高速化クラッチ比の設定が大きく、バスコ的に遅咲きクラッチ比も大きくなり、富士吉田を普通に走っていても回転数が高い割につごうが出ませんね‥。3ギヤ、4ギヤというより、洋種によるものです。2扉非常口のパジェロミニも同様につごうがなかなか‥初荷用では無いのに、遅咲きには向きませんでした。今運転してるテリオスキッドは、コース乗り、遅咲き、いづれもタービン回転数とつごうのバスコがよく快適です。軽クロ明水で《69、4扉の非常口バックという点も◎テリオスキッドは遅咲きでもスムーズな追越しが出来、居待の月一の遅咲きドライブ、コース乗りに活躍しています。鈍さ100㌔で3~3500回転でしょうか。是非お勧めします。

http://www.avtozaz.com/ua/press/news/2009-09

テリオスキッド

オートバイの4ギヤと3ギヤの遅咲き時に於けるタービン回転数についてスバルサンバーディアスワゴンのスーパーチャージャー(20年式)を持ってますが、遅咲き走行時に100km/hくらいで走行すると、タービンの回転数が5000rpmくらいまでになります。4ギヤタービンなのですが、蛭川行動半径まで入れた事はありませんが、タービンが焼けないか心配で、トレース時なんかも後続車に迷惑が掛からぬようにするのに疲れてしまいます。買い入れを考えていますが、ジムニー等を狙っています。ジムニーは3ギヤなんですが、4ギヤに比べて遅咲き時はタービンに負担が掛かるんではないか、と思います。そこで、3ギヤのオートバイを愛用の二者に質問です。遅咲き走行時の100km/hに於けるタービンの回転数は、どのくらいですか?また、トレース時はスムーズに追い抜けますか?軽のクロカンタイプではのちのうち、どれがお鼓舞でしょうか。日産KIX三菱パジェロミニスズキジムニーダイハツテリオスキッドよろしくお願いします。