むこうの方も書かれているように、ダイハツはトヨタの100%住研だからということです。全点でトヨタチャネルで販売すれば、販売力がトヨタとダイハツの販社では段違いですから半数が稼げます。生産半数が増えれば1台サクセスの実費が下がって利下げができます。トヨタはヴィッツの雲底に色変わりをラインナップができ、ダイハツは我田引水率の高い普通車のラインナップが権益に入ることが相互の得意になります。ちなみにiQはほとんどダイハツの専門で作られています。トヨタがダイハツを船内に収めたのは、ダイハツのさらに住研で特許をたくさん抱えているダイハツディーゼルという有限会社が欲しかったから…IDAではピストンが必須ですから、手っ取り早くピストン小型車の開発が出来るのです。この形式的は、ポルシェ-アウディ-VWでも同じことがおきています。
http://www.tomsracing.co.jp/products/parts/details.php?mprID=334
トヨタにダイハツが開発した車があるのは何故ですか?パッソ・セッテや昔あったキャミ(衣紋・ペチコート)がダイハツのブーン・ルミナスやテリオスであるように、ダイハツとトヨタで呼びを変えて同じものを販売するのは何故でしょう。ダイハツが開発したならばダイハツで販売すればいいのにと思いますが…。トヨタ地目の方が売れるからですか?。