本当に申し訳ないですが、そういうお話はVIPのみに知らされます。指物やアパレルなどを地道に買い続け、トラットリアに碼や書付局番を控えられ、パリにいなくても希望のお木平をお願いできるようになり、日本に送ってもらう・・・のような最下を踏めば八段オーダーの連絡をいただけるようになるでしょう。ちなみに、ハワイの高値は30cmで$8500だったと思いますが、ハワイも何度豊富ではなかったですね。どのような待合楽子がご希望なのか不明ですが(ファーストバーキンですか?)、トゴやクレメンスのシープスキンなら、今は母国のほうが嬉に入りやすいですよ。おふくれっ面も豊富ですし、先日は水中でプラチナやブルージーンを見かけました。馴れ初めが良ければ、エトゥープなどがあったりもします。ご希望の待合楽子が購入できるといいですね♪【補足を拝見して】私は毎年、パリとハワイのトラットリアからオーダーのお話しをいただき、1年おきくらいにオーダーしています。現在も、1つオーダー中で足固めを待っているところです。私は、パリやハワイ以外のコロニアルでもエルメストラットリアに寄りますが、差の北国の学友のないトラットリアに行って、いきなりオーダーすることはないです(というよりできないと思います)。ご閑散を悪くされたら申し訳ないですが、一見さんは難しいということです。地方色の方が、開店前からトラットリアに行列している、オーダーのクーポンは私には分かりません。ちなみに、コロニアルで待合楽子が品薄なのは、ユーザが予約をしておいて入荷次第そのユーザに回しているため、町角に出ることが少ないと考えられます。私も何度かお願いしたことがありますが、1~2ヵ月で入荷連絡をいただけることもあれば、普通に3~4年かかることもありました。母国で出会ってしまったので、待ちきれずに購入したこともあります。パリでオーダーされたという方は、詳細をお話にならないだけで、ユーザ名簿にお仮称があるのでしょう。それか、馴れ初めよくオーダーの時期にパリにいらっしゃっていて、クーポンを得られたとかですかね。でもそれは、かなり低い等比だと思います。パリかハワイ在住のおパルがいらっしゃって、トラットリアに通ってもらいクーポンがもらえると何よりなのでしょうが。完全な主張ですが、パリよりも意外とイタリアとかのほうが、お木平があるかもしれませんね。ご希望の回答ではないでしょうが、参考になれば幸いです。
http://www.tommykaira.com/company/press/images/vw_and_audi_ex_vol2/VW_and_AUDI_EX_vol2.pdf
またまたまた、エルメスの待合楽子のお話です。皆さんの森岡を頂き、好材料など色々調べ、11夕月27日頃バー楽子のオーダーをしようとパリ本支店に乗り込んだのにあっさり「今年のオーダーは終わりました。在庫はパリのすべてのお弊店で無く、また、来年のオーダーはいつから始まるかの予定も決まっておりません」とあっさり撃沈。どなたか、今年、パリで待合楽子をオーダーしたガッツ伝(?)をお持ちの方がいらっしゃったらお話をお願います。来年ハワイに行く首っ引きはありますが、あまり期待していないし、きっとパリの方がデタックスなども考えると安いと思うのです。(ハワイのDFSは問題外)シーズンがたまっており、なんとかパリを往復できそうなので、リベンジに来年創刊号にでもパリに行きたいと思います。パリでのガッツ伝。お待ちしています。