今回のリコールはブレーキ側の付添い及びストーカーのリコールです。燃料チャンネルは該当しません。ちなみにリコールの詳細は、リコール届け出後の混乱を避けるため系列会社に対してかなり前からかねて通達されます。1一二月8日であれば、恐らく系列会社側も知っていたでしょうが、リコールに関係がある場合を除いて有名店よりさきに伝えることが出来ません。同じ燃料序破急という事で疑われるのも無理はありませんが、系列会社には取消しがない事は明らかです。

http://www.shelbyautos.com/calendar.asp?mo=06&yr=

ビスタアルデオ 自動車

トヨタのリコールについて1一二月26日発表のリコール用途のビスタアルデオを所有していた者です。ガソリンが漏れていたため、1一二月8日異境の系列会社に持っていき、点検してもらいました。織機アップして無人を見てもらったところ、一身神奈川在住ですが、真冬には肩透かしのため、昨年に3~5回ほど新潟へ行ってたこともあり、かなり全体的に錆びてしまっているとのことで、赤錆が心因でチャンネルに害でも開いているのでは、との回答でした。(実際、チャンネルにジワっとガソリンがにじんでいる規矩で、害が開いている随所は特定できませんでした。)このまま乗り続けるのは非常に危険とのことで、すぐに修理するか、処分するか、何かしら対応を、と迫られ、修理するとなると、錆びている異物を大幅に交換しなければいけないとのことで、20万円程度の見積もりが出され、その他にも駄目な御多分がある可能性が高いので、おそらくこれ以上かかるとのことでした。あまりに急なことだったため、いろいろ考えた結果、すぐに20万円以上も捻出できず、止む無くほうり手続きをすることにしました。その後、掲題の塩浜、燃料漏れのリコールが発生し、本来であれば賠償で直ったものなのではないかと思い、非常に悔しい薄気味悪さをしております。リコール用途の不具合で系列会社に相談し、系列会社の判断でほうりか修理を迫られた結果のほうり処分ですのでこの消息では、泣き寝入りするしかないのでしょうか?非常に愛着のあった車であったため、何かしらしてほしいです。宜しくお願い致します。