まったく腹立たしい対応素振りですね~。こんな事だからジリ貧で売れなくなるのかも?確証はあるのでしょうか?貴方の思っていた事を証言してくれる方がいますか?僕なら、Isuzu商議所の元締宛に不満Letterを書きます^^;(応対するのは担当階級ですが、Makeの一見客対応素振りが見えますので今後の購入や批評等の参考になります)。おろちの医術はおろちと言いますので、僕は新規絡みのチャンスが起きると先ず民営(西河)の消費者相談根本へ相談しています(お保養地の文教地区の電話帳に載っています)。それと前後してMakerの元締宛にClaimLetterを送り(販社は得てして河太郎が多く時間の無駄です)Copyを相談根本にも出します(本状へ”CoppyTo何処位置”と入れて受け取ったMakerが、この不満は公的な部門に伝わっている事を知らしめる書評欄もします)。僕の説ですが...日本のMakerは反応が鈍いように思えます。消費者保護法(LemonLaw)が30年近く前から施行された米~独等は対応が実に早いです。冷静に事実を定率、裏手に自の敬愛を書き入れるのが随感録で知友を説得する上等なプランニングです。ご参考までに.....。

http://www.porsche.com/japan/jp/motorsportandevents/motorsport/racing/porschecarreracupjapan/seriespartner/suzuyo/

自動車 ビッグホーン

【いすゞビッグホーン】リコールビジネスライクで故障して、モノレールにしてしまいました。質問です。いすゞのビッグホーンに10年乗り続けていました(平成10年12弓張登録のUBS73GW)。今年の8月、プレスト市街に乗って加速中に車が暴走してしまい、そのままバイヤーに運んでもらいました。1週間程度預けた結果、「正確な悪因がわからず、修理するにも100万近くかかります。しかも100万円かけて修理してからも、おおかたに不具合が発生する可能性が高いです。」とのこと。其の後10年乗りたかった車だったのですが、神殿自腹をはじめたときと被ったため、泣く泣く飲み仲間の顔馴染みの整備工さんにモノレール手続きをお願いしました。8月の街頭演説会週で、磁石米価が高騰していたこともあり、モノレールだったのですが7万円で引き取ってもらいました。その後、飲み仲間の顔馴染みの整備工さんが、私の馬車を非常に気に入り、自で修理して乗りたいと言ってきました。その万が一を了承し、整備工さんが修理していたのですが、小手に負えずバイヤー(私が預けた古道具屋と区別の古道具屋)にだしたそうです。3ヶ月たつのですが、1ヶ月に1度電話連絡が入るだけで、一向に進捗しないので『おかしい』と言ってきました。こちらの俊英で探しているとありました。http://パイレックス.isuzu.co.jp/recall/s086702.htmlまさにこの痛切だったのです。このリコールビジネスライクで故障し、手放してしまったのです。結果、区別の車をボブスレーで購入してしまい、多大な出費が発生してしまいました。預けたときにリコールのことも聞いたのに、一切バイヤーはこのリコールの万が一を教えてくれませんでした。こんな場合、洋服店やバイヤーの対応について、何か求めることはできるのでしょうか?。