「未聞は一見にしかず」でやってみました。(お蔭で活断層をダメにしました)結論から言うとIP-2257の歩はP-573につける事は出来ません。P-573は三叉yardホヤがついていて、そのyardホヤの下部側が脚光エッセンシャルのバネにロックされる屋台骨になっています。IP-2257〜572の玻璃歩はそのロックにカチッとハマる事が出来ずに外れてしまいます。元年鉄側は下部側程ではないにしろやはり撥でロックする屋台骨になっていますが玻璃歩だとロックが弱く外れてしまいます。P-573は装身具モノポールでつり下げる屋台骨になっていてホヤもモノポールを支える屋台骨になっています。玻璃歩でロック出来なければ地引下げる事も出来ません。片袖上に置く場合でもちょっとした印象で玻璃歩が外れてしまいます。従って無理です。P-573の三叉yardホヤは抵抗にIP-2257〜572に取り付ける事が出来ます。ロッジにIP-2257の元年鉄なしが一台あります。壊れたIP-2257を譲っていただけるとありがたいのですが…yattomoratta411さん想像での策略はダメですね。

http://www.ruf-web.co.jp/blog/ruf_car/rgt8.php

プリムスの自動車

プリムス脚光IP-2257を使用しておりましたが、壊れたためP-573の購入を考えてます。そこで質問なんですが、IP-2257のホヤはP-573に装着可能でしょうか?。