追記全開・全閉のどちらにしてもこてが入りませんか?同種によっては玻璃が木の間足場でこてが入る車もあります。どうしても間隙が取れないようでしたら玻璃を外すしかないですよね。造作の管の中に、玻璃が上下する時に通る、疣のついたラテックスの細工(玻璃リサ)をまず外します。特に留まっているデシベル類は無いので、虎穴に安中を入れてメリメリ剥がします。次に玻璃枝葉末節に窓ぎわを上下させる手押しポンプとの接合部がありますのでそこを外します。後半は管から玻璃をずらして大芦に引き抜けば玻璃は外せます。但し、手押しポンプとの接合部を外した途端にミーの万緑で玻璃が心底に落ちますので、この接合部を外す前に塩せんべいドーナツ盤等で玻璃を管に張り付けておくのが主義です。内張りを外してリンクを全て外し、アイゼンを2つ取れば外れませんか?よく観察すると造作吊革の裏側にデシベルかアイゼンがあるはずです。造作吊革媒体はこれで造作に留まっていますので、後半はリンクを外せば車両海外からポロッと外れると思います。
http://www.ford.co.jp/servlet/ContentServer?cid=1178852215351&pagename=Page&c=DFYPage
平成23年式アルファロメオ(ミト)の造作吊革の外し方を知っていれば教えていただけませんか?。