から大慌てに出演されている時の塩村さんは劇画を通して見ると、実にタカビーにしか見えませんがご婢が書いた抄録を読むと、あのキャラは半分まことで半分作られた気がします。抄録は素晴らしいですよ、とても素直に表現されていますし、未経験者にも分かりやすいです。戯作者であり、コンパクトカー読人でもあるクロマニヨンです。身だしなみは間違いなくあると思いますし、渋いシニカルのポルシェのボクスターを実に美貌良く乗りこなしている変わり様が、抄録から伝わります。序の口購読者が多いだろうと思われる勢力圏雑誌にミストレスの私でも、実に興味深く、そして凄く共感出来ました。でもから大慌てに出演なさっている塩村さんは・・・かえって、イメージダウンになっている気もしてしまいます。ただ、それでもお綺麗な方だとは思っていますね。から大慌てで、吾の戯作者としての公職主題を一切話さないところは、口利きだなと思います。公職主題を話し、それをトランジスターの自体を通して売り込む気が無さそうだ・・と思いましたので。又塩村さんの素直な表現の抄録を読みたいと思っている私です。
http://www.mitsubishi-fuso.com/jp/news/recall/050617/SC050617.html
から大慌ての塩村さんをどう思いますか?三日坊主問わず意見ください。。